新着記事

革新コース53期生-宮園交通㈱ 川村能正さん

川村

経営は存続であると塾長が第一回に定義して下さりました。この定義は私にとっても理解を同じくするものでありました。創業と守成にあるように、既に存在を始めたからには創業の難は往けりです。

全社一丸となって取り組む課題は守成にあると考えております。

しかしながら、戦後最長の景気がいよいよ陰りを見せてきた最近になってきて、自社の状況に難を感じる様相を見せてきて、成長指向は存続に不可欠なのだろうと気付く様になりました。

変化の激しい経営の現場にあっては全力の駆け足をすることがやっと現状維持になるのだと改めて気付かされました。

http://www.miyazono.jp/

関連記事

セミナー情報

  1. 本セミナーは新型コロナウイルスの感染拡大に鑑み、開催を中止とさせていただくこととなりました。
  2. 働く女性
    担当講師 株式会社創新ワールド 倉橋 綾子(株)小田急ランドフローラに入社。
  3. より早く!より正しく!成果につながる会社の数字~全員参加・経営視点を生み出す管理会計~...

塾生インタビュー

  1. 大山
    意識が薄く、その他大勢の部類で通してきましたがこの塾で学べたことにより少なくとも意識改革が図れました...
  2. 渡邉
    まず最初にこの塾に参加できたことを塾長、斉藤社長、及び創新塾スタッフや一緒に参加頂いた社長の皆様に感...
  3. 夘木
    目に見えないプレッシャーと期待感に包まれながら気負って臨んだ15ヶ月間。